「良かれと思ってやったのに怒られた」。そこでやめるな
家事や育児を良かれと思ってやったのに妻に怒られると、もうやりたくなくなる。でも一度のズレで家庭から降りるのはもったいない。何が違ったのかを確認して、次の一回につなげる考え方を整理する。
読んで、ひとつ動く →お前は、今ここ。
子どもを見てる?横でスマホを見てるだけになってないか。
この時期に伝えたいこと
言うことを聞かない。ママがいいと泣く。遊んでもすぐ飽きる。そんな時期だ。思いどおりにするより、一緒にやってみる回数を増やせ。
まず読んでほしい記事
イヤイヤ期の子どもにイライラして『もう知らん』と言いたくなることはある。感情を否定せず、育児から降りずに父親として向き合うための考え方と具体的な行動を整理する。
気になるものから読め。
家事や育児を良かれと思ってやったのに妻に怒られると、もうやりたくなくなる。でも一度のズレで家庭から降りるのはもったいない。何が違ったのかを確認して、次の一回につなげる考え方を整理する。
読んで、ひとつ動く →パパが子どもと二人で過ごす時間を作ると、食事・昼寝・遊び・風呂など一日の流れが見えてくる。妻を休ませるだけでなく、父親自身の自信にもつながる一歩を考える。
読んで、ひとつ動く →子どもをお風呂に入れただけで育児分担は終わらない。保湿、着替え、髪を乾かす、片付けまで含めて『お風呂担当』を考える。
読んで、ひとつ動く →育児や家事で毎回『何すればいい?』と妻に聞いていないか。聞くこと自体を悪者にせず、家庭のことを自分でも見て、考えて、動ける父親になるための具体的な一歩を考える。
読んで、ひとつ動く →子育て中、夫婦の自由時間は放っておいても生まれない。パパだけ、ママだけが休む形にせず、お互いが一人になれる時間をどう作るかを考える。
読んで、ひとつ動く →保育園から発熱の呼び出しが来るたび、妻が休む前提になっていないか。共働き夫婦が子どもの体調不良に備えて、仕事・お迎え・緊急連絡先・バックアップをどう決めるか整理する。
読んで、ひとつ動く →保育園の送り迎えをしていても、持ち物や連絡、予定を毎回妻に聞いているなら、管理は妻任せのままかもしれない。夫婦どちらでも保育園生活を回せる状態にする考え方と具体行動を整理する。
読んで、ひとつ動く →妻の育休が終わって復職するとき、育休中に定着した家事・育児分担をそのまま続けていいとは限らない。共働きで子どもを育てる家として、夫婦の役割を見直す考え方と具体的な行動を整理する。
読んで、ひとつ動く →イヤイヤ期の子どもにイライラして『もう知らん』と言いたくなることはある。感情を否定せず、育児から降りずに父親として向き合うための考え方と具体的な行動を整理する。
読んで、ひとつ動く →子どもの横にいるだけで『見てる』ことになっていないか。スマホを悪者にせず、父親が子どもにちゃんと意識を向けて遊ぶ時間の作り方を考える。
読んで、ひとつ動く →